UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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わたしの布マスク2

 

水色のギンガムには

米三大和店で求めた「かまわぬ」のアップリケをつけてみた。

もうひとつは、リバティのプリントで。

 

Fight!Fight!Fight!

わたしの布マスク

 

 

マスクが手に入らないので、

どうしようかな?ということで

最初はハンカチでマスクにしていましたが、

息が苦しく。そうだ!と

母に30年前のガーゼマスクを見せてもらい

これだ!まねようと

ガーゼを探しましたが

売り切れていてびっくり。

 

最初にギンガムチェックのマスクを2個つくりました。

次にバティック模様布で作りました。

 

”曚鮹翩修砲靴董半分折にして重ね一片のみ運針縫いします。

△修領沼Δ鮖阿沈泙蠅砲靴討がり縫い。

その部分にゴムを通します。

わたしは手縫いしてます。

 

ちなみに、パパもスーツにこのマスクをしています。

追伸:せっけんでこすり洗いしてから鍋で1分煮沸しています。

 

 

 

下川原土人形

秋田県の「MUTO」より、とりよせたにわとり。

となりに偶然並べたねずみの人形も下川原人形でした。

びっくり。

 

鳥はだいすきなので並べてあります。

 

 

 

渋草焼

 

春慶塗(しゅんけいぬり)の2.5寸茶托を探しに

高山へ行きました。

茶道具屋さん「古渓堂」で発見。

そのお店でステキな茶碗をみつけ

それが渋草焼(しぶくさやき)とのこと。

 

 

これらは古道具「倉坪」で。

古道具屋さんは、初めてでしたが

キレイに整頓されていて素敵なお店でした。

 

 

 

中島めんやの張り子

2.5寸の茶托をさがしに金沢へ。

茶托は見つからず。

でも、かわいい張り子を発見。

 

 

これは40〜50年前に同じ

中島めんやで父が求めた張り子。

 

 

 

埴輪のちいさな人形

 

富山県水墨美術館のガチャガチャに埴輪!

右はじの遮光器土偶は、

2018年の東京国立博物館「縄文」展にて。

う〜ん。かわいい。

上出長右衛門窯

煎茶茶碗をさがして、九谷へ。

これと同じ作者の茶碗を

母が持っているのと、様が清々しいので

これにしました。

 

 

なので、母に2客もらいました。

 

 

これは同じ長右衛門窯の

ハイメ・アジョンデザインの徳利です。

ハイメ・アジョンは、

フリッツ・ハンセンの椅子なども

デザインもしています。

 

 

 

 

 

 

ハンガリー飾り皿

 

4日、東京国際フォーラムでの

エレファントカシマシコンサートへ。

次の日に、フォーラムの前庭での骨董市にて

ハンガリーの飾り皿を求めました。

右の絵皿がそれです。

 

宮本浩次、独歩。

ずっとこれからも楽しみです。

 

 

2020年あけましておめでとう

あけましておめでとうございます。

2020年、みなさまが健康でありますように。

ことしも、よろしくお願い申し上げます。

チューチュー、ワンワンワン。

 

 

 

プライチェア

届きました。天童木工のプライチェア。

 

天童木工ショールームにて。

 

天童木工本社前。母と。