UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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島根出雲のじょうき

島根県出雲のじょうき。

 

 

内側を照らすと、

船のなかで楽しんでいる人が見えます。

 

旅をして求めたお人形は、

いい思い出になります。

 

張り子の虎と猿

2段目の右の方の虎が、松江でみつけて

そのとなりの猿は、出雲のさるで

林ショップでみつけました。

虎のとなりは、富山の人形です。

 

書斎の本棚にならんでいます。

15才のときに、「お人形をずっとあつめたらいいよ。」

と、おしえてくれたことばを

今でも思い出します。

いまわたしは、51才です。

 

山根窯

山根窯の、飴釉櫛目大角皿。

 

鳥取市骨谷町山根にある山根窯へおじゃましました。

石原さんご夫婦は、とても面白いすてきな方でした。

景色もきれい。

 

 

 

 

 

 

鳥取・島根民芸の旅

松江の蒸気船と、松江のお宮さん。

 

背の高い一番右が、倉吉のはこた人形。

 

ぽ次郎、太郎、次郎のお家に並べました。

 

 

鳥取・島根民芸の旅

松江のオブジェクト。

 

松江の名産堂。

鳥取・島根民芸の旅

出雲民芸館。

 

出雲民芸館。

 

鳥取民芸館。

 

小さいときからの、あこがれの地へ行ってきました。

富山からは、羽田を経由して米子まで入りました。

 

 

HANDKERCHEIF

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様より

 

 LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

GLASSESE CASE

おもて

 

うしろ

 

模様は「平井陽子の小さなクロスステッチ」より。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

刺繍糸

 

25番刺繍糸を整頓しています。

 

 

机に色ごとに番号順にならべ

一段ずつ紙を敷いて

密閉できる容器にしまっています。

 

このごろは、単色のステッチがほとんどなので

刺繍をはじめたころ

一生懸命いろんな糸を使って

自分の色を探して刺していたあのころの気持ちが

すこしよみがえりました。

 

 

ステッチして残ったはじの糸は

色ごとにあつめてまるめ

時々この糸だけでステッチしたりしています。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

これはわたしのホームページで

「陽子の刺繍の部屋」という意味のイタリア語です。

 

追伸:糸は25番以外に5番、アッシジ刺繍用糸、花糸、マタルボン、

   刺し子用など、合計1300本ほどありました。びっくりです。

 

 

 

 

平井陽子の小さなクロスステッチ

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の図案の全体を

1年かけて完成させてくださった方が、

写真とお便りをメールでお送りくださいました。

 

その写真と

ご自身のリハビリとして

こつこつステッチした

そのがんばりに

とっても感激しました。

 

ありがとうございます。

ハンカチの完成も楽しみにしております。

 

この図案のひとつひとつも

とてもかわいい模様です。

どうぞ、お使いください。

 

そしておからだ、お大事にされてください。

                      平井陽子