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HANDKERCHEIF

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様より

 

 LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

GLASSESE CASE

おもて

 

うしろ

 

模様は「平井陽子の小さなクロスステッチ」より。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

刺繍糸

 

25番刺繍糸を整頓しています。

 

 

机に色ごとに番号順にならべ

一段ずつ紙を敷いて

密閉できる容器にしまっています。

 

このごろは、単色のステッチがほとんどなので

刺繍をはじめたころ

一生懸命いろんな糸を使って

自分の色を探して刺していたあのころの気持ちが

すこしよみがえりました。

 

 

ステッチして残ったはじの糸は

色ごとにあつめてまるめ

時々この糸だけでステッチしたりしています。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

これはわたしのホームページで

「陽子の刺繍の部屋」という意味のイタリア語です。

 

追伸:糸は25番以外に5番、アッシジ刺繍用糸、花糸、マタルボン、

   刺し子用など、合計1300本ほどありました。びっくりです。

 

 

 

 

平井陽子の小さなクロスステッチ

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の図案の全体を

1年かけて完成させてくださった方が、

写真とお便りをメールでお送りくださいました。

 

その写真と

ご自身のリハビリとして

こつこつステッチした

そのがんばりに

とっても感激しました。

 

ありがとうございます。

ハンカチの完成も楽しみにしております。

 

この図案のひとつひとつも

とてもかわいい模様です。

どうぞ、お使いください。

 

そしておからだ、お大事にされてください。

                      平井陽子

 

 

 

復元模様の図案

 

 

1877年作のイタリアのサンプラーを

2010年にいろえんぴつで、

方眼紙に書き起こしました。

それ以来、たくさんの作品に使ってます。

 

 

この図案は「平井陽子の小さなクロスステッチ」の

最後の部分に、分割されてはいますが、

全て載っています。

みなさんのクロスステッチの作品で、

生活にいろどりを。

 

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

 

 

HANDKERCHEIF

 

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様より。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

GLASSESE CASE

 

2007年から作っている眼鏡ケースに

改良をくわえてみました。

麻布のバイヤステープに、

同じく麻布のくるみボタンを入れ口にとめつけました。

模様は「平井陽子の小さなクロスステッチ」より。

本には眼鏡ケースの作り方も載っていますが、

お出かけに眼鏡を持ち歩く方は、

このように工夫をしてみてみてくださいね。

いいえ、みなさまの方がお上手だと、思います。

内側は、ミシンでななめにキルティングしています。

ぜひ、お試しを。

 

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

平井陽子のクロスステッチの

ホームページもごらんください。

 

 

張り子のいぬ

今年は、戌年なので

おうちの張り子のいぬ

太郎(真ん中)次郎(右)ぽ次郎(左)をご紹介します。

 

ほかにも、かわいいこがたくさんおります。

 

HANDKERCHEIF

 

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様より。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

平井陽子のクロスステッチ

HANDKERCHEIF

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様より。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

平井陽子のクロスステッチ

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