UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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上出長右衛門窯

煎茶茶碗をさがして、九谷へ。

これと同じ作者の茶碗を

母が持っているのと、様が清々しいので

これにしました。

 

 

なので、母に2客もらいました。

 

 

これは同じ長右衛門窯の

ハイメ・アジョンデザインの徳利です。

ハイメ・アジョンは、

フリッツ・ハンセンの椅子なども

デザインもしています。

 

 

 

 

 

 

ハンガリー飾り皿

 

4日、東京国際フォーラムでの

エレファントカシマシコンサートへ。

次の日に、フォーラムの前庭での骨董市にて

ハンガリーの飾り皿を求めました。

右の絵皿がそれです。

 

宮本浩次、独歩。

ずっとこれからも楽しみです。

 

 

2020年あけましておめでとう

あけましておめでとうございます。

2020年、みなさまが健康でありますように。

ことしも、よろしくお願い申し上げます。

チューチュー、ワンワンワン。

 

 

 

プライチェア

届きました。天童木工のプライチェア。

 

天童木工ショールームにて。

 

天童木工本社前。母と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三春張り子・鳴子こけし・花巻人形

 

後列3個が三春人形。

「石橋」「亀のりえびす」「腰高とら」

手前の小さいのが中尊寺で求めた、俵にのったねずみ。

前列右2個が花巻人形。

 

 

 

 

三春、鳴子、盛岡へ家族で出かけ、

鳴子ではこけしや鳩笛も手にいれました。

 

HANDKERCHEIF

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様より抜粋。

バイキングの船。

この模様はイタリアのサンプラーだから、

イタリアにバイキング、来てたのかな。

本棚

 

新しい人形を飾るのに、

あっちこっち移動。

 

高松人形 その2

 

これは、母の持っている宮内マサエ。

わたしの持ってる人形も、

姉が買ってくれたのがいくつもあり

これも、姉が両親へあげたものです。

 

 

箱にはいっていて、箱のまま飾れます。

 

 

とっても、かわいい。

高松張子

左が鯛持ちえびすで、宮内フサ。

右が常盤御前で、宮内マサエ。

小さいのも、鯛もちえびすで、マサエ作。

呼びすてで、ごめんなさい。

 

三春張子のうさぎ左が藤娘で、マサエ作。

 

まったく気にならないかもしれませんが

うしろに見える

まんだらけは、

藤子不二雄先生の漫画が載っています。

その右は、宮崎駿の「風の谷のナウシカ」です。

 

 

 

土びねりで、マサエさん。

 

人形の筆づかいと色もすてきですが、

人形の後ろに筆でマサ

フサとかいてあるのがかわいい。

 

 

 

HANDKERCHEIF

 

 

「平井陽子の小さなクロスステッチ」より。

残暑がきびしいですね。

どうぞ、ご自愛ください。