UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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DMC25番刺繍糸

DMC25番刺繍糸と、タピスリー針。

東京の越前屋さんで

いつも取り寄せさせてもらってます。

お店に行くと、糸や布がきれいにならんでいて

わくわくしちゃいます。

 

HANDKERCHEIF

 

 

暑中お見舞い申し上げます。

 

「平井陽子の小さなクロスステッチ」

からの模様の組み合わせです。

ハンカチに刺しているのでとても細かいですが、

もっと目の粗い布で刺してみてください、

きっとかわいく仕上がります。

 

いぬ勢揃い

 

 

花子、草助、浅次郎、太郎にございます。

いぬの張り子

 

ぼくたちなまえを浅次郎と草助と申します。

浅草の助六からまいりました。

 

 

ルート・ブリュック

 

 

 

越前屋さんで、糸を買い、

東京ステーションギャラリーで

「ルート・ブリュック」展を見ました。

CUSHION

 

 

 

「手づくり手帖 15号」で紹介しました

フィンランドの民族衣装の部分を復刻した模様

25センチ角クッション完成。

 

この模様は赤1色でも、赤青2色でもかわいい。

 

布はDMC14カウント。

糸はDMC青336、赤817。

一番下の写真は、刺繍の裏です。

HANDKERCHEIF

 

 

「伝統の模様をクロスステッチに」の模様

 

これはギリシャの模様です。

本の中では動物などを白く抜いて、

地の部分をステッチしていましたが

ここでは、動物を色で刺しました。

文字は、「平井陽子の小さなクロスステッチ」より。

 

刺繍糸はDMC25番を1本どり。

みんと

読売新聞 富山 ライフエンターテイメントマガジン 「みんと」 6月号

「しまう」「飾る」を考える 雑貨のある暮らし にて

飾る空間、片付けられた空間を共存 でご紹介いただきました。

 

九谷焼祭り つづき

「樋山(ひやま)真弓」の蕎麦猪口と小皿。

 

 

九谷焼祭り

 

 

 

九谷焼祭りにて「山本長左(ちょうざ)」の取皿を求めました。

九谷焼祭りへは、31年ぶりにでかけました。