UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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三春張り子・鳴子こけし・花巻人形

 

後列3個が三春人形。

「石橋」「亀のりえびす」「腰高とら」

手前の小さいのが中尊寺で求めた、俵にのったねずみ。

前列右2個が花巻人形。

 

 

 

 

三春、鳴子、盛岡へ家族で出かけ、

鳴子ではこけしや鳩笛も手にいれました。

 

琉球張り子

富山CARGOから来た、

豊永盛人氏の琉球張り子。

 

すっかり、とけこんでます。

 

 

 

 

YUYA切り絵てぬぐい

 

生命の樹、模様。

切り絵作家YUYAさんの手ぬぐい。

すてき。

 

 

本棚

 

新しい人形を飾るのに、

あっちこっち移動。

 

高松人形 その2

 

これは、母の持っている宮内マサエ。

わたしの持ってる人形も、

姉が買ってくれたのがいくつもあり

これも、姉が両親へあげたものです。

 

 

箱にはいっていて、箱のまま飾れます。

 

 

とっても、かわいい。

高松張子

左が鯛持ちえびすで、宮内フサ。

右が常盤御前で、宮内マサエ。

小さいのも、鯛もちえびすで、マサエ作。

呼びすてで、ごめんなさい。

 

三春張子のうさぎ左が藤娘で、マサエ作。

 

まったく気にならないかもしれませんが

うしろに見える

まんだらけは、

藤子不二雄先生の漫画が載っています。

その右は、宮崎駿の「風の谷のナウシカ」です。

 

 

 

土びねりで、マサエさん。

 

人形の筆づかいと色もすてきですが、

人形の後ろに筆でマサ

フサとかいてあるのがかわいい。

 

 

 

いぬ勢揃い

 

 

花子、草助、浅次郎、太郎にございます。

いぬの張り子

 

ぼくたちなまえを浅次郎と草助と申します。

浅草の助六からまいりました。

 

 

エキパルチェア

 

書斎の本棚を背にして、

太郎と花子のお家があります。

右側は、メキシコのエキパルチェア。

 

以前おとずれた鳥取民芸館に

安西水丸氏の民芸の本が置いてあり、

山根窯のスリップウエアが載っていて

これだ!ということで

急いで電話して、急きょおじゃましました。

 

安西氏の著書

「a day in the life」今はこの本を読んでます。

 

そういえば、金沢21美で買った

「イヌイットの壁かけ」の帯に

安西水丸氏のコメントがありました。

この本も、すてきですよ。

 

つらつらと、

わたしは誰にしゃべっているのでしょうね。

 

張り子のいぬ ふたたび

太郎にお嫁さんがきました。

なまえは、花子です。