UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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絵皿

 

この中の2つは結婚した時に姉から

1つは母が姉の所へ訪ねて行ったとき、

残りの3つは富山でわたしが求めたもの。

さて、どれがどれでしょう?

 

 

渋草焼

 

春慶塗(しゅんけいぬり)の2.5寸茶托を探しに

高山へ行きました。

茶道具屋さん「古渓堂」で発見。

そのお店でステキな茶碗をみつけ

それが渋草焼(しぶくさやき)とのこと。

 

 

これらは古道具「倉坪」で。

古道具屋さんは、初めてでしたが

キレイに整頓されていて素敵なお店でした。

 

 

 

上出長右衛門窯

煎茶茶碗をさがして、九谷へ。

これと同じ作者の茶碗を

母が持っているのと、様が清々しいので

これにしました。

 

 

なので、母に2客もらいました。

 

 

これは同じ長右衛門窯の

ハイメ・アジョンデザインの徳利です。

ハイメ・アジョンは、

フリッツ・ハンセンの椅子なども

デザインもしています。

 

 

 

 

 

 

ハンガリー飾り皿

 

4日、東京国際フォーラムでの

エレファントカシマシコンサートへ。

次の日に、フォーラムの前庭での骨董市にて

ハンガリーの飾り皿を求めました。

右の絵皿がそれです。

 

宮本浩次、独歩。

ずっとこれからも楽しみです。

 

 

九谷焼祭り つづき

「樋山(ひやま)真弓」の蕎麦猪口と小皿。

 

 

九谷焼祭り

 

 

 

九谷焼祭りにて「山本長左(ちょうざ)」の取皿を求めました。

九谷焼祭りへは、31年ぶりにでかけました。

延興寺窯

母から大きい塗りの茶托をもらい

合う湯飲みがなくて探していました。

新宿のビームス、フェニカで見つけました。

これは、延興寺窯だそうです。

山根窯

山根窯の、飴釉櫛目大角皿。

 

鳥取市骨谷町山根にある山根窯へおじゃましました。

石原さんご夫婦は、とても面白いすてきな方でした。

景色もきれい。

 

 

 

 

 

 

スペインのお皿
スペインのお皿
すっかり、夏ですね。お元気ですか?
本棚に飾ってあるお皿を涼しい感じのものに
してみました。夏は、青が目に涼しく感じられます。
模様替えは気分がかわっていいですね。


砂糖壺
砂糖壺
エチオピアだったかなあ?
お砂糖つぼ。国違いでいくつかもってます。
本棚に飾っています。