UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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ルート・ブリュック

 

 

 

越前屋さんで、糸を買い、

東京ステーションギャラリーで

「ルート・ブリュック」展を見ました。

CUSHION

 

 

 

「手づくり手帖 15号」で紹介しました

フィンランドの民族衣装の部分を復刻した模様

25センチ角クッション完成。

 

この模様は赤1色でも、赤青2色でもかわいい。

 

布はDMC14カウント。

糸はDMC青336、赤817。

一番下の写真は、刺繍の裏です。

HANDKERCHEIF

 

 

「伝統の模様をクロスステッチに」の模様

 

これはギリシャの模様です。

本の中では動物などを白く抜いて、

地の部分をステッチしていましたが

ここでは、動物を色で刺しました。

文字は、「平井陽子の小さなクロスステッチ」より。

 

刺繍糸はDMC25番を1本どり。

みんと

読売新聞 富山 ライフエンターテイメントマガジン 「みんと」 6月号

「しまう」「飾る」を考える 雑貨のある暮らし にて

飾る空間、片付けられた空間を共存 でご紹介いただきました。

 

九谷焼祭り つづき

「樋山(ひやま)真弓」の蕎麦猪口と小皿。

 

 

九谷焼祭り

 

 

 

九谷焼祭りにて「山本長左(ちょうざ)」の取皿を求めました。

九谷焼祭りへは、31年ぶりにでかけました。

HANDKERCHEIF

 

 

 

「伝統の模様をクロスステッチに」平井陽子

模様を構成しなおして、ハンカチにしました。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

 

ブラックワーク

 

 

 

2008年に仕上げました25センチ角のクッション。

チェックの布に刺してあります。

 

後ろの立ち上がったトラ模様のクッションは、

イタリア、ウンブリア地方の織物です。

大きいクッションはイケアの、ミシン刺繍クッション。

 

模様は

「AN ANONYMOUSWOMAN」

Kathleen Epstein著 より

(17世紀の模様を復元されたとのことです。)

 

 

エキパルチェア

 

書斎の本棚を背にして、

太郎と花子のお家があります。

右側は、メキシコのエキパルチェア。

 

以前おとずれた鳥取民芸館に

安西水丸氏の民芸の本が置いてあり、

山根窯のスリップウエアが載っていて

これだ!ということで

急いで電話して、急きょおじゃましました。

 

安西氏の著書

「a day in the life」今はこの本を読んでます。

 

そういえば、金沢21美で買った

「イヌイットの壁かけ」の帯に

安西水丸氏のコメントがありました。

この本も、すてきですよ。

 

つらつらと、

わたしは誰にしゃべっているのでしょうね。

 

張り子のいぬ ふたたび

太郎にお嫁さんがきました。

なまえは、花子です。