UNO SPAZIO PER LASCIARE DEI MESSAGI MENSILI
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HANDKERCHEIF

 

 

 

「伝統の模様をクロスステッチに」平井陽子

模様を構成しなおして、ハンカチにしました。

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

 

ブラックワーク

 

 

 

2008年に仕上げました25センチ角のクッション。

チェックの布に刺してあります。

 

後ろの立ち上がったトラ模様のクッションは、

イタリア、ウンブリア地方の織物です。

大きいクッションはイケアの、ミシン刺繍クッション。

 

模様は

「AN ANONYMOUSWOMAN」

Kathleen Epstein著 より

(17世紀の模様を復元されたとのことです。)

 

 

エキパルチェア

 

書斎の本棚を背にして、

太郎と花子のお家があります。

右側は、メキシコのエキパルチェア。

 

以前おとずれた鳥取民芸館に

安西水丸氏の民芸の本が置いてあり、

山根窯のスリップウエアが載っていて

これだ!ということで

急いで電話して、急きょおじゃましました。

 

安西氏の著書

「a day in the life」今はこの本を読んでます。

 

そういえば、金沢21美で買った

「イヌイットの壁かけ」の帯に

安西水丸氏のコメントがありました。

この本も、すてきですよ。

 

つらつらと、

わたしは誰にしゃべっているのでしょうね。

 

張り子のいぬ ふたたび

太郎にお嫁さんがきました。

なまえは、花子です。

豊田市民芸館

 

 

 

豊田市民芸館は2度目です。

今回はこけし展。前回は郷土玩具展。

春にしては寒かったけど、青空がきれいでした。

 

 

 

CUSHION



「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様より

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO
HANDKERCHEIF

下2本の模様は「平井陽子の復元模様1」より

上の模様は「伝統の模様をクロスステッチに」から

 

 

LA BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

 

HANDKERCHEIF

「平井陽子の小さなクロスステッチ」の模様から

 

LA  BOTTEGA DEL RICAMO DI YOKO

 

椅子

東京丸の内のハーマンミラーで

イームズラウンジチェアを。

あぐらがかけて、いいかんじです。

 

 

 

延興寺窯

母から大きい塗りの茶托をもらい

合う湯飲みがなくて探していました。

新宿のビームス、フェニカで見つけました。

これは、延興寺窯だそうです。